バッカスの部屋<ゲストブック>



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42件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[48] Re: 謹賀新年

投稿者: あづみ 投稿日:2018年 1月 4日(木)10時39分0秒 14-132-226-5.dz.commufa.jp  通報   返信・引用

ガタピシさま

あけましておめでとうございます。
お久しぶりですねぇ(*^-^*) ご入院なさっていたとのこと、大変でしたね。もうすっかりお元気になられたのでしょうか?
私も、上高地展示以来体調が優れず、暮れには孫の風邪がうつってしまい、今もゴホゴホやっています。年を取ると風邪の治りも遅いんですね(/_;)

次回展示ですが、九州登山情報センターからお話をいただいて、12月10日に所長様含む3名の方が来訪されました。今年6月くらいから、情報センターで父の常設展をしてくださるそうです。今までのように名大展示で使用したパネル等を使って、「石岡繁雄の志を伝える」が主催・共催するのではなくて、既存のパネルデ-タを使用してお作り下さるとの事で、私は使用されるデ-タをお送りすれば良いのでとても気が楽です。
また、父が斉藤緑雨文化賞をいただけることになり、11月には鈴鹿文学祭で、その授賞式と共にミニ展示と講演が行われます。場所は鈴鹿コミュニテ-・センター2Fホ-ルとのことです。もしお時間がおありでしたらおいでください。お会いできるのを楽しみにしています。

今年も変わりませず、宜しくお願い致します。
書込みを本当にありがとうございましたm(__)m




[47] 謹賀新年

投稿者: ガタピシ 投稿日:2018年 1月 3日(水)19時26分6秒 pc125092.ztv.ne.jp  通報   返信・引用

あずみ様、ご無沙汰しております。お変わりございませんか?
正月三が日もどこへ出かけるわけもなく、あっという間に過ぎてしまいました
夜更かしばかりの不健康な生活を相変わらず続けておりますが、そのおかげで(笑)今朝早くNHKで、デナリ(マッキンリー)の南西壁を滑降する佐々木大輔というスキーヤーの番組を(偶然に)興味深く観ることができました
上高地での「生誕百年記念企画展」本当にお疲れさまでした
10回以上も訪れている大好きな地での展示会なので当然のように「参加」を決めておりましたら、7月末に(思わぬ)手術と入院生活を余儀なくされ残念ながら叶いませんでした
次回の企画の際には絶対にお手伝いさせていただくつもりです
その時にはお声をかけてください
では本年もどうか宜しくお願い致します

PS  過日、この欄の「フランツ様」の投稿を拝見し、石岡先生の「秋水」の話を懐かしく思い出しました
実は私の父親も呉の海軍工廠に行っており、その体験談を子供のころによく聞かされたものです
フランツ様の書かれた「ポツダム少尉 68年ぶりのご挨拶 呉の奇蹟」是非読ませていただきたいと思っております



[46] Re: 海軍32期技術科士官

投稿者: あづみ 投稿日:2017年10月20日(金)11時15分57秒 14-132-188-133.dz.commufa.jp  通報   返信・引用 > No.45[元記事へ]

フランツさま

海軍技術科士官のことを丁寧にお調べになったのですね。

現在、上高地展示のことをこのHPに掲載する仕事をしています。
それが終わりましたら、名古屋大学大学文書資料室に寄託いたしました「石岡繁雄文書資料」の目録作りの仕事の続きをする予定です。
なかなか暇が取れませんが、機会がありましたら読ませていただきます。

書込み、本当にありがとうございました。

石岡あづみ拝

> 石岡あづみ様
>
> 早速、返信ありがとうございました。お父様は、32期技術科士官第3中隊の所属だったようです。
> 今回の本のきっかけとなった昭和20年9月7日の集合写真があるのですが、お父様と同じ中隊の方が、2名おられます。
> 不思議なご縁を感じております。
> 余談ですが、サントリーの佐治敬三様が、32期技術科士官でした。
> 戦後、日本の復興、発展に貢献された方々です。
>
> しかし、ネットで、32期の石岡様の御家族とお話が出来、本当に嬉しく思いました。
> 是非とも、小生の本をご一読下さい。



[45] Re: 海軍32期技術科士官

投稿者: フランツ 投稿日:2017年10月19日(木)20時26分56秒 sp1-66-102-21.msc.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

石岡あづみ様

早速、返信ありがとうございました。お父様は、32期技術科士官第3中隊の所属だったようです。
今回の本のきっかけとなった昭和20年9月7日の集合写真があるのですが、お父様と同じ中隊の方が、2名おられます。
不思議なご縁を感じております。
余談ですが、サントリーの佐治敬三様が、32期技術科士官でした。
戦後、日本の復興、発展に貢献された方々です。

しかし、ネットで、32期の石岡様の御家族とお話が出来、本当に嬉しく思いました。
是非とも、小生の本をご一読下さい。



[44] Re: 海軍32期技術科士官

投稿者: あづみ 投稿日:2017年10月19日(木)16時07分48秒 14-132-188-133.dz.commufa.jp  通報   返信・引用 > No.43[元記事へ]

フランツさま

書込み嬉しく拝見いたしました。
このサイトを見つけてくださり、ご覧いただいてありがとうございました。

父の遺しました資料の中に「第32期海軍技術科士官名簿 昭和62年8月20日 調」が有りまして、それを見て青島一期であったことも存じておりました。

フランツさまがお父様の海軍時代のことをお調べになった結果を本にまとめられたとのことですので、機会がありましたら、貸出を受けて見させていただきたいと思います。
ご連絡を本当にありがとうございました。

石岡 あづみ拝



[43] 海軍32期技術科士官

投稿者: フランツ 投稿日:2017年10月17日(火)13時09分56秒 211.1.118.66  通報   返信・引用

突然の書き込みで失礼いたします。
自分の父が、太平洋戦争時代に呉海軍工廠 造機部と云う部署で終戦を迎えました。平成24年8月から父の海軍時代の足跡を調べていたのですが、最近、このサイトに巡り合い・・・石岡繁雄様が、海軍の技術科士官であることを知りました。調べていくと、石岡様は、海軍技術科士官32期で青島一期の方で、終戦時は、四日市の第二海軍燃料廠におられたと分かりました。
父は、34期技術科士官(後期)でしたので、呉では、石岡(若山)大尉の同期の方々が上官でもあった訳です。
実は、父の海軍時代の調査の結果を一冊の本に纏めております。題名は、「ポツダム少尉 68年ぶりのご挨拶 呉の奇蹟 第4版」(自費出版 非売品)ですが、三重県では、津市図書館、名張市図書館に登録・・・。全国では、140か所の図書館に登録されております。是非一度ご覧になって頂ければ幸いです。



[42] Re: お世話になりました

投稿者: あづみ 投稿日:2017年 9月13日(水)17時32分55秒 14-132-50-116.aichieast1.commufa.jp  通報   返信・引用 > No.41[元記事へ]

竹田さま

書込み嬉しく拝見しました。

9月3日、上高地展示は無事終了いたしました。
展示期間中の来場者数は7353名で、とても盛況でした。
これも竹田さまはじめ、ご来場いただいた皆々さまのお蔭と喜んでいます。
ありがとうございました。

展示後、会場の撤収作業をして、ケルン墓参に行き、9月7日夕久しぶりに自宅に戻りました。
今は日々、展示荷物の仕分けや片付けに追われています。
後一週間くらいで、事後処理など終わると思います。
その後は、このHPに展示の模様など掲載するつもりでおりますので、また覗いてくださいね。
宜しくお願い致します。

石岡 あづみ



[41] お世話になりました

投稿者: 飯塚市 竹田 投稿日:2017年 9月 3日(日)16時19分47秒 p4172-ipad404yosida.nagano.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

上高地の会場で親切にしていただき感謝いたさします。
ありがとうございました。



[39] Re: 心に残る石岡先生の言葉

投稿者: あづみ 投稿日:2017年 6月20日(火)10時34分48秒 14-132-68-243.aichieast1.commufa.jp  通報   返信・引用

滝川さま

書込みをありがとうございました。
「登山家 石岡繁雄生誕百年記念企画展 氷壁を越えて 石岡の安全学から山岳遭難防止へ」の展示会場準備のために、23日から上高地に入ります。しばらく上高地の人になります。

24日にはお手伝いに来てくださるとのこと、有難く感謝します。
宜しくお願い致します。

あづみ



[38] 心に残る石岡先生の言葉

投稿者: 滝川七雄 投稿日:2017年 6月17日(土)18時48分3秒 121-86-196-165f1.hyg2.eonet.ne.jp  通報   返信・引用

屏風岩登攀記を再度読んで心に残った言葉を下記致します。

1. 「真実に裏付けられない表面的な寛容は、問題を後に残すだけである。」
2. 「登山者は地球表面の開拓者であり、地球表面との闘争によって人力の限界を見きわめようとする者である。」
3. 「山登りは虚心なありの「行(タート)」の世界でなければならない。」
4. 「すべては進歩と友愛の両立という人間界では不可能なものを可能にさせるための、造化の神の仕業だったのだ!」
5. 「すばらしきもの、それは友愛であり人間であった。私はこのとき、神の啓示がその全貌を現わしたことを知った。」
6. 「もしも、成功の可能性を知りながら危険を恐れて進まなかったならば、科学者にとっては、自己を否定するなにものでもなくなってしまうであろう。しかし冒険的な登山と科学的な登山とは、あくまでも区別されなくてはならないであろう。」


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