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(無題)

 投稿者:702  投稿日:2017年 7月12日(水)07時42分13秒
返信・引用
  夏の思い出 歌詞

歌:童謡・唱歌

作詞:江間 章子

作曲:中田喜直

夏が来れば 思い出す
はるかな尾瀬 とおい空
きりの中に 浮びくる
やさしい影 野の小路
みず芭蕉の花が 咲いている
夢見て咲いている 水のほとり
しゃくなげ色にたそがれる
はるかな尾瀬 とおい空

夏が来れば 思い出す
はるかな尾瀬 野の旅よ
花の中に そよそよと
ゆれゆれる 浮き島よ
みず芭蕉の花が 匂っている
夢見て匂っている 水のほとり
まなこつぶれば なつかしい
はるかな尾瀬 とおい空
 
 

(無題)

 投稿者:702  投稿日:2017年 7月12日(水)07時38分5秒
返信・引用
  1.いのちみじかし 恋せよおとめ
  あかきくちびる あせぬまに
  熱き血潮の 冷えぬまに
  あすの月日の ないものを

2.いのちみじかし 恋せよおとめ
  いざ手をとりて かの舟に
  いざ燃ゆるほほを 君がほほに
  ここには誰も 来ぬものを

3.いのちみじかし 恋せよおとめ
  波にただよう 舟のように
  君が柔手(やわて)をわが肩に
  ここには人目の ないものを

4.いのちみじかし 恋せよおとめ
  黒髪のいろ あせぬまに
  心のほのお 消えぬ間に
  きょうはふたたび 来ぬものを
 

(無題)

 投稿者:702  投稿日:2017年 7月12日(水)07時33分9秒
返信・引用
  芭蕉布 歌詞

歌:沖縄民謡

作詞:吉川 安一

作曲:普久原 恒勇

海の青さに 空の色
南の風に 緑葉の
芭蕉は情けに 手を招く
常夏の国 我した島沖縄

首里の古城の 石だたみ
昔を偲ぶ かたほとり
実れる芭蕉 熟れていた
緑葉の下 我した島沖縄

今は昔の 首里天じゃなし
唐ヲゥーつむぎ はたを織り
じょうのうささげた 芭蕉布
浅地紺地の 我した島沖縄
 

(無題)

 投稿者:702  投稿日:2017年 7月12日(水)07時19分12秒
返信・引用
  【gare de Lyon】

Je   te   téléphone
ジュ トゥ テレふぉんヌ

Près du métro Rome.
プれ ドュ メトろ ろム

Paris, sous la  pluie
パり  ス   ラ プリュイ

Me lasse et m´ennuie.
ム ラス  エ マんニュイ

La Seine est plus    grise
ラ セヌ    エ プリュ グりズ

Que la Tamise.
ク  ラ タミズ


Ce ciel         de     brouillard
ス スィエル ドゥ ブるイヤーる

Me fout      le    cafard
ム ふ   ル カふぁる

Car      il         pleut toujours
カーる イル プル トゥジューる

Sur          le Luxembourg.
スューる ル リュクサんブるグ

Y a d´autres jardins
ヤ ドトる   ジャるダん

Pour    parler d´amour.
プーる パるレ ダムーる

Y a la  tour        de    Pise,
ヤ ラ トゥーる ドゥ ピズ

Mais je      préfère              Venise.
メ   ジュ プれふぇーる ヴニーズ

Viens,      fais tes  bagages.
ヴィヤん ふぇ テ バガージュ

On      part     en       voyage.
オん パーる アん ヴォワイヤージュ


J´     te    donne rendez-vous
ジュ トゥ ドヌ  らんデヴ

A   la gare       de Lyon,
ア ラ ガーる ドゥ リヨん

Sous la grand horloge,
ス   ラ グらんドるロジュ

Près du  portillon.
プれ ドュ ポるティヨん

Nous prendrons   le train
ヌ   プらんドろん ル トらん

Pour   Capri la belle,
プーる カプり ラ ベル

Pour   Capri la belle,
プーる カプり ラ ベル

Avant    la saison.
アヴァん ラ セゾん

Viens   voir      l´Italie
ヴィヤん ヴォワーる リタリ

Comme dans les  chansons.
コム    ダん レ  シャんソん

Viens   voir      les fontaines.
ヴィヤん ヴワーる レ ふぉんテヌ

Viens    voir    les pigeons.
ヴィヤん ヴワーる レ ピジョん

Viens   me dire     "je t´aime"
ヴィヤん ム ディーる ジュ テム

Comme tous ceux qui s´aiment,
コム   トゥ  ス  キ  セム

A  Capri la belle,
ア カプり ラ ベル

En toutes saisons.
アん トゥト セゾん
 

(無題)

 投稿者:702  投稿日:2017年 7月10日(月)22時01分6秒
返信・引用
  2017/8/19(土)
Midsummer Note~夏宴

Ds.梵彩
Gt.松下政秀
Vo.yukko

※先着30名様のライブです。メンバーもしくはお店へのご連絡でご予約を受け付けています。

Live&Kitchen Bar
RJ&BME’S
住所:兵庫県西宮市甲風園1-6-2
セントラルビル 3F
TEL:0798-63-8018
http://home.att.ne.jp/iota/RJ-BME/
 

(無題)

 投稿者:702  投稿日:2017年 7月 8日(土)09時07分13秒
返信・引用
  しのびあう恋を つつむ夜霧よ
知っているのか 二人の仲を
晴れて逢える その日まで
かくしておくれ 夜霧 夜霧
僕らはいつも そっと言うのさ
夜霧よ今夜もありがとう

夜明けの街に うるむ夜霧よ
知っているのか 別れのつらさ
いつか二人で つかむしあわせ
祈っておくれ 夜霧 夜霧
僕らはいつも そっと言うのさ
夜霧よ今夜もありがとう




花 (すべての人の心に花を) 歌詞

歌:おおたか静流

作詞:喜納昌吉

作曲:喜納昌吉

川は流れて どこどこ行くの
人も流れて どこどこ行くの
そんな流れがつくころには
花として 花として 咲かせてあげたい

※泣きなさい 笑いなさい
いつの日か いつの日か
花をさかそうよ※

涙ながれて どこどこ行くの
愛もながれて どこどこ行くの
そんな流れをこのうちに
花として 花として むかえてあげたい

(※くり返し)

花は花として わらいもできる
人は人として 涙もながす
それが自然のうたなのさ
心の中に 心の中に 花を咲かそうよ

泣きなさい 笑いなさい
いついつまでも いついつまでも
花をつかもうよ

(※くり返し)

上を向いて歩う
涙がこぼれないように
思い出す 春の日
一人ぽっちの夜

上を向いて歩こう
にじんだ星をかぞえて
思い出す 夏の日
一人ぽっちの夜
幸せは 雲の上に
幸せは 空の上に
上を向いて歩こう
涙がこぼれないように
泣きながら 歩<
一人ぽっちの夜

(口笛…)
思い出す 秋の日
一人ぽっちの夜
悲しみは星のかげに
悲しみは月のかげに
上を向いて歩こう
涙がこぼれないように
泣きながら 歩く
一人ぽっちの夜
一人ぽっちの夜


 

123

 投稿者:702  投稿日:2017年 7月 8日(土)08時56分54秒
返信・引用
  Blue Hawaii

Night and you and Blue Hawaii
The night is heavenly and you are heaven to me
Lovely you and Blue Hawaii
With all this loveliness there should be love

Come with me while the moon is on the sea
The night is young and so are we, so are we
Dreams come true in Blue Hawaii
And mine could all come true this magic night of nights with you

Come with me while the moon is on the sea (the moon is on the sea)
The night is young and so are we (so are we)
Dreams come true in Blue Hawaii
And mine could all come true this magic night of nights with you

忘れな草をあなたに 歌詞

歌:菅原洋一

作詞:木下龍太郎

作曲:江口 浩司

別れても 別れても 心のおくに
いつまでも いつまでも
憶えておいて ほしいから
幸せ祈る 言葉にかえて
忘れな草を あなたに あなたに

いつの世も いつの世も 別れる人と
会う人の 会う人の
別れはつねに あるものを
ただ泣きぬれて 浜辺につんだ
忘れな草を あなたに あなたに

喜びの 喜びの 涙にくれて
抱き合う 抱き合う
その日がいつか 来るように
二人の愛の 思い出にそえ
忘れな草を あなたに あなたに

なごり雪 歌詞

歌:イルカ

作詞:伊勢正三

作曲:伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は
時計を気にしてる
季節はずれの雪が降ってる
「東京で見る雪はこれが最後ね」と
さみしそうに君はつぶやく
なごり雪も降るときを知り
ふざけすぎた季節のあとで
今 春が来て 君はきれいになった
去年よりずっときれいになった

動き始めた汽車の窓に
顔をつけて
君は何か言おうとしている
君の口びるが「さようなら」と動くことが
こわくて 下をむいてた
時が行けば 幼ない君も
大人になると気づかないまま
今 春が来て 君はきれいになった
去年よりずっときれいになった

君が去った ホームにのこり
落ちてはとける雪を見ていた
今 春が来て 君はきれいになった
去年よりずっときれいになった
去年よりずっときれいになった
去年よりずっときれいになった


きっと来てねと 泣いていた
かわいあの娘は うぶなのか
なぜに泣かすか 宗右衛門町よ
さよなら さよなら 又来る日まで
涙をふいて さようなら

街のネオンも 消えてゆく
うぶなあの娘も 消えてゆく
なぜかさびしい 宗右衛門町よ
さよなら さよなら うしろ姿も
夜霧にぬれて さみしそう

いちょう並木に 春が来る
君にも来るよ 幸せが
なぜかかなしい 宗右衛門町よ
さよなら さよなら もう一度だけ
明るい笑顔を みせとくれ

海の声 歌詞

歌:浦島太郎(桐谷健太)

作詞:篠原 誠

作曲:島袋 優

空の声が 聞きたくて
風の声に 耳すませ
海の声が 知りたくて
君の声を 探してる

会えない そう思うほどに
会いたい が大きくなってゆく
川のつぶやき 山のささやき
君の声のように 感じるんだ

目を閉じれば 聞こえてくる
君のコロコロした 笑い声
声に出せば 届きそうで 今日も 歌ってる
海の声にのせて

空の声が 聞きたくて
風の声に 耳すませ
海の声が 知りたくて
君の声を 探してる

たとえ僕が おじいさんになっても ここで 歌ってる
君だけを想って

海の声よ 風の声よ
空の声よ 太陽の声よ
川の声よ 山の声よ
僕の声を 乗せてゆけ

愛燦燦 歌詞

歌:香西かおり

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

雨さんさんこの身に落ちて
わずかばかりの運の悪さを
恨んだりして
人は哀しい哀しいものですね
それでも過去達は優しく睫毛に憩う
人生って不思議なものですね

風散々とこの身に荒れて
思いどおりにならない夢を
失くしたりして
人はかよわいかよわいものですね
それでも未来達は人待ち顔して微笑む
人生って嬉しいものですね

愛燦々とこの身に降って
心秘かな嬉し涙を 流したりして
人はかわいい かわいいものですね
あゝ過去たちは優しく睫毛に憩う
人生って不思議なものですね
あゝ未来達は人待ち顔して微笑む
人生って嬉しいものですね


お祭りマンボ 歌詞

歌:美空ひばり

作詞:原六郎

作曲:原六郎

私のとなりのおじさんは
神田の生まれで チャキチャキ江戸っ子
お祭りさわぎが大好きで
ねじりはちまき そろいのゆかた
雨が降ろうが ヤリが降ろうが
朝から晩まで おみこしかついで
ワッショイワッショイ
ワッショイワッショイ
景気をつけろ 塩まいておくれ
ワッショイワッショイ
ワッショイワッショイ
ソーレ ソレソレ お祭りだ

おじさんおじさん大変だ
どこかで半鐘が なっている
火事は近いよ スリバンだ
何をいっても ワッショイショイ
何をきいても ワッショイショイ
ワッショイワッショイ
ワッショイワッショイ
ソーレ ソレソレ お祭りだ

そのまた隣の おばさんは
浅草育ちで チョッピリ美人で
お祭りさわぎが 大好きで
意気な素足に しぼりのゆかた
雨が降ろうが ヤリが降ろうが
朝から晩まで おかぐら見物
ピーヒャラピーヒャラ
テンツクテンツク
おかめと鬼が
ハンニャとヒョットコが
ピーヒャラピーヒャラ
テンツクテンツク
ソーレ ソレソレ お祭りだ

おばさんおばさん 大変だ
おうちは留守だよ からっぽだ
こっそり空巣が ねらってる
何をいっても ピーヒャラヒャ
何をきいても テンツクツ
ピーヒャラピーヒャラ
テンツクテンツク
ソーレ ソレソレ お祭りだ

お祭りすんで 日が暮れて
つめたい風の 吹く夜は
家を焼かれた おじさんと
ヘソクリとられた おばさんの
ほんにせつない ためいきばかり
いくら泣いても かえらない
いくら泣いても あとの祭りよ


お座敷小唄 歌詞

歌:松尾和子・和田弘とマヒナスターズ

作詞:不詳

作曲:陸奥 明

富士の高嶺に 降る雪も
京都先斗町(ぼんとちょう)に 降る雪も
雪に変わりは ないじゃなし
とけて流れりゃ みな同じ

好きで好きで 大好きで
死ぬほど好きな お方でも
妻という字にゃ 勝てやせぬ
泣いて別れた 河原町(かわらまち)

ぼくがしばらく 来ないとて
短気おこして やけ酒を
飲んで身体を こわすなよ
お前ひとりの 身ではない

一目見てから 好きになり
ほどの良いのに ほだされて
よんでよばれて いるうちに
忘れられない 人となり

どうかしたかと 肩に手を
どうもしないと うつむいて
目にはいっぱい 涙ため
あなたしばらく こないから

唄はさなさか 都々逸(とどいつ)か
唄の文句じゃ ないけれど
お金も着物も いらないわ
あなたひとりが 欲しいのよ


ブルーシャトー 歌詞

歌:ジャッキー吉川とブルーコメッツ

作詞:橋本淳

作曲:井上忠夫

森と泉にかこまれて
静かに眠る
ブルーブルーブルーシャトー

あなたが僕を待っている
暗くて寂しい
ブルーブルーブルーシャトー

※きっとあなたは 赤いバラの
バラの香りが 苦しくて
涙をそっと 流すでしょう
夜霧のガウンにつつまれて
静かに眠る
ブルーブルーブルーシャトー
ブルーブルーブルーブルーブルーブルー
シャトー※

(※くり返し)
 

(無題)

 投稿者:702  投稿日:2017年 7月 8日(土)08時46分53秒
返信・引用
  お嫁においで 歌詞

歌:加山雄三

作詞:岩谷時子

作曲:弾厚作

もしも この舟で
君の幸せ 見つけたら
すぐに帰るから 僕のお嫁においで
月もなく淋しい 闇い夜も
僕にうたう 君の微笑み
舟が見えたなら ぬれた身体で
駆けてこい 珊瑚でこさえた
紅い 指輪あげよう

もしも この海で
君の幸せ 見つけたら
すぐに帰るから 僕のお嫁においで
波も夢を見てる 星の夜は
僕にゆれる 君のささやき
舟が見えたなら ぬれた身体で
とんでこい 空へ抱きあげて
もえる くちづけしよう
 

702

 投稿者:702  投稿日:2017年 7月 8日(土)08時42分50秒
返信・引用
  真夏の出来事 歌詞

歌:平山三紀

作詞:橋本淳

作曲:筒美京平

彼の車にのって
真夏の夜を走りつづけた
彼の車にのって
さいはての町 私は着いた

※悲しい出来事が
起こらないように
祈りの気持をこめて
見つめあう二人を
朝の冷たい海は
鏡のようにうつしていた
朝の冷たい海は
恋の終りを知っていた

彼の両手をとって
やさしいことば
さがしつづけた
彼の両手をとって
冷たいほほに くちづけうけた

悲しい出来事が
起らないように
祈りの気持をこめて
見つめあう二人は
白いかもめのように
体をよせて歩いていった
白いかもめのように
涙にぬれて歩いていった

(※くり返し)
 

(無題)

 投稿者:888  投稿日:2017年 6月 2日(金)07時26分54秒
返信・引用
  Librairie Jousseaume
Maison fondée en 1826

45-46-47, Galerie Vivienne
75002 PARIS

Tél.: 01 42 96 06 24
Portable: 07 70 70 11 26
Email : librairie.jousseaume@gmail.com
 

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