バッカスの部屋<ゲストブック>



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50件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[61] Re: 鈴鹿文学賞授賞式写真のお礼

投稿者: あづみ 投稿日:2018年11月16日(金)17時47分11秒 14-132-175-7.dz.commufa.jp  通報   返信・引用 > No.60[元記事へ]

毛塚さま

鈴鹿文学祭にお越しくださり、本当にありがとうございました。
久しぶりにお会い出来て、嬉しく思いました。

父存命中には、研究所のお手伝いなど、何かとお世話になりました。
お近いところですので、また是非お立ち寄りくださいませ。

私と同じ名前の方にも、その父の影響をお受けになったというお父様にも、お会いしたいものです。

今後ともよろしくお願いいたします。

あづみ




[60] 鈴鹿文学賞授賞式写真のお礼

投稿者: 毛塚一雄 投稿日:2018年11月16日(金)11時59分56秒 p6fd96cca.tubecm00.ap.so-net.ne.jp  通報   返信・引用

お礼のはがきを書きだし、この欄を思い出したので変更しました。
先生にとって何も出来ない弟子ですが、授賞式に列席することができてありがとうございました。
鈴鹿土曜会の方々も詳しく知ることができて、満足されていることでしょう。
余談ですが、神高山岳部の後輩のむすめ娘さんの名前が石岡先生の影響で「あづみさん」です。また、お会いする機会には紹介します。
伝える会の皆さんの努力する姿が行事のたびに、ひしひしと伝わってきます。
とりあえず写真のお礼まで




[59] Re: 鈴鹿文学祭

投稿者: あづみ 投稿日:2018年11月16日(金)07時33分27秒 14-132-175-7.dz.commufa.jp  通報   返信・引用 > No.58[元記事へ]

ガタピシさま

書込み嬉しく拝見しました!

「斉藤緑雨文化賞」授賞式の行われた鈴鹿文学祭にお越しいただき、ありがとうございました。
また、打上げにも来ていただき、本当にありがとうございました。
大役を無事済ますことが出来、ホッとしております。

打上げの後、伝える会会員と私の旧友も含めて7名が拙宅で宿泊して、2次会でまたまた盛り上がりました。
翌日、お昼過ぎに皆さま帰られました。
次の日、来てくださった方々に写真の配布をしました。
その後、文学祭で作ってくださった同人誌『P.』の「特集 石岡繁雄」と、冊子「篠田軍治氏の名誉会員取消しを求める」を、55冊分送付いたしました。
昨日からは、このHPに「鈴鹿文学祭」の模様を掲載する仕事をしています。
今日か明日には掲載できると思いますので、是非!見てやってくださいね。

今後ともよろしくお願いいたします。

あづみ



[58] 鈴鹿文学祭

投稿者: ガタピシ 投稿日:2018年11月16日(金)01時33分43秒 pc208198.ztv.ne.jp  通報   返信・引用

あづみ様

ご丁寧なお手紙ありがとうございました!
大判の写真を何枚も同封していただき本当に恐縮です
文学祭当日の講演では、先生とナイロンザイル事件の歴史をあづみ様の熱い語りで聴くことができ先生の信念が改めて胸に染み入る思いがしました
終了後の打ち上げには遠慮もなく部外者の私まで参加させていただき、心優しい皆さまと楽しい時間を過ごすことができました
隣のテーブルに座られた美人揃いのあづみさんと3人の幼馴染の方々の昔話もたいへん愉快でした
同じテーブルになったあけみさんとはつこさんには「超偏食」の私に散々気を遣わせてしまうことになり申し訳ないやら情けないやらで・・・
終盤になって水野さん達のテーブルにやっとお邪魔し、今回も興味深いお話を聞かせていただくことができました
86歳になられるあの日いちばんお元気だった(笑)森さんとは帰り道伊勢若松駅までご一緒となり列車の中で(説得力のある)「健康の秘訣」をお聞かせ願えました

あづみ様、皆さま本当にありがとうございました!
「水戸黄門の浪人」のように肝心な時に何の役にも立たない私でありますが今後とも宜しくお願い致します



[57] Re: 工場写真

投稿者: あづみ 投稿日:2018年 3月24日(土)11時31分4秒 14-132-57-218.aichieast1.commufa.jp  通報   返信・引用 > No.56[元記事へ]

柴田一哉さま

20年ですか!それはすごいですねぇ!!
父のナイロンザイル事件と同じですね。

出版されましたら是非ご連絡をお願い致します。
楽しみにしております。

石岡あづみ拝




[56] Re: 工場写真

投稿者: 柴田一哉 投稿日:2018年 3月24日(土)10時50分56秒 207.37.218.133.dy.bbexcite.jp  通報   返信・引用 > No.55[元記事へ]

石岡あづみ 様

拙著の件、お気に留めていただきありがとうございます。
秋水の調査で20年、燃料の調査に15年もかかってしまっています。
しかし、燃料の調査は多くの方のご協力をいただき、ようやくその全貌が見えて参りました。
分散していた資料、文献もだいぶ集まりました。
パイロット版を夏までに、本稿を年内にと予定いたしております。
今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。

追伸:始めの投稿に添付しました工場写真ですが、デジカメでの撮影とはいえ、著作権の心配があります。
お手数かけ、大変申し訳ありませんが、写真の投稿記事のみ削除頂けますと幸いです。

柴田一哉



[55] Re: 工場写真

投稿者: あづみ 投稿日:2018年 3月24日(土)08時52分12秒 14-132-57-218.aichieast1.commufa.jp  通報   返信・引用 > No.53[元記事へ]

柴田一哉さま

おはようございます。
花冷えの快晴の朝を迎えた鈴鹿です。

柴田さまは『秋水』というご本を出版された方なのですね。
燃料廠の第五工場も入った執筆をされているとのこと。
読ませていただけるのを楽しみにしております。

写真ではお役に立つことができませんでしたが、このHPの「第9話 暗雲の章」に戦争中のことを記してあります。
その中には、秋水の燃料を造っていたころの面白い記述もありますし、第五工場の時に父が記した「部員会議覚書」も全てお読みになっていただけますので、お役に立つかも知れません。
http://www.geocities.jp/shigeoishioka/new13a.html
ご覧いただければ幸いです。

今後とも宜しくお願い致します。

石岡あづみ拝



[53] Re: 工場写真

投稿者: 柴田一哉 投稿日:2018年 3月23日(金)14時05分54秒 207.37.218.133.dy.bbexcite.jp  通報   返信・引用 > No.52[元記事へ]

石岡あづみ 様

早速のご返信、ありがとうございました。
写真の件、了解いたしました。
石岡繁雄様が準備されていた「第五工場」の件を含んだ原稿を、執筆する予定にしております。
その際は改めてご連絡いたしますが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
今回は突然の問い合わせにも関わらず、ご対応いただきありがとうございました。

柴田一哉



[48] Re: 謹賀新年

投稿者: あづみ 投稿日:2018年 1月 4日(木)10時39分0秒 14-132-226-5.dz.commufa.jp  通報   返信・引用

ガタピシさま

あけましておめでとうございます。
お久しぶりですねぇ(*^-^*) ご入院なさっていたとのこと、大変でしたね。もうすっかりお元気になられたのでしょうか?
私も、上高地展示以来体調が優れず、暮れには孫の風邪がうつってしまい、今もゴホゴホやっています。年を取ると風邪の治りも遅いんですね(/_;)

次回展示ですが、九州登山情報センターからお話をいただいて、12月10日に所長様含む3名の方が来訪されました。今年6月くらいから、情報センターで父の常設展をしてくださるそうです。今までのように名大展示で使用したパネル等を使って、「石岡繁雄の志を伝える」が主催・共催するのではなくて、既存のパネルデ-タを使用してお作り下さるとの事で、私は使用されるデ-タをお送りすれば良いのでとても気が楽です。
また、父が斉藤緑雨文化賞をいただけることになり、11月には鈴鹿文学祭で、その授賞式と共にミニ展示と講演が行われます。場所は鈴鹿コミュニテ-・センター2Fホ-ルとのことです。もしお時間がおありでしたらおいでください。お会いできるのを楽しみにしています。

今年も変わりませず、宜しくお願い致します。
書込みを本当にありがとうございましたm(__)m



[47] 謹賀新年

投稿者: ガタピシ 投稿日:2018年 1月 3日(水)19時26分6秒 pc125092.ztv.ne.jp  通報   返信・引用

あずみ様、ご無沙汰しております。お変わりございませんか?
正月三が日もどこへ出かけるわけもなく、あっという間に過ぎてしまいました
夜更かしばかりの不健康な生活を相変わらず続けておりますが、そのおかげで(笑)今朝早くNHKで、デナリ(マッキンリー)の南西壁を滑降する佐々木大輔というスキーヤーの番組を(偶然に)興味深く観ることができました
上高地での「生誕百年記念企画展」本当にお疲れさまでした
10回以上も訪れている大好きな地での展示会なので当然のように「参加」を決めておりましたら、7月末に(思わぬ)手術と入院生活を余儀なくされ残念ながら叶いませんでした
次回の企画の際には絶対にお手伝いさせていただくつもりです
その時にはお声をかけてください
では本年もどうか宜しくお願い致します

PS  過日、この欄の「フランツ様」の投稿を拝見し、石岡先生の「秋水」の話を懐かしく思い出しました
実は私の父親も呉の海軍工廠に行っており、その体験談を子供のころによく聞かされたものです
フランツ様の書かれた「ポツダム少尉 68年ぶりのご挨拶 呉の奇蹟」是非読ませていただきたいと思っております


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