バッカスの部屋<ゲストブック>



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46件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[57] Re: 工場写真

投稿者: あづみ 投稿日:2018年 3月24日(土)11時31分4秒 14-132-57-218.aichieast1.commufa.jp  通報   返信・引用 > No.56[元記事へ]

柴田一哉さま

20年ですか!それはすごいですねぇ!!
父のナイロンザイル事件と同じですね。

出版されましたら是非ご連絡をお願い致します。
楽しみにしております。

石岡あづみ拝




[56] Re: 工場写真

投稿者: 柴田一哉 投稿日:2018年 3月24日(土)10時50分56秒 207.37.218.133.dy.bbexcite.jp  通報   返信・引用 > No.55[元記事へ]

石岡あづみ 様

拙著の件、お気に留めていただきありがとうございます。
秋水の調査で20年、燃料の調査に15年もかかってしまっています。
しかし、燃料の調査は多くの方のご協力をいただき、ようやくその全貌が見えて参りました。
分散していた資料、文献もだいぶ集まりました。
パイロット版を夏までに、本稿を年内にと予定いたしております。
今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。

追伸:始めの投稿に添付しました工場写真ですが、デジカメでの撮影とはいえ、著作権の心配があります。
お手数かけ、大変申し訳ありませんが、写真の投稿記事のみ削除頂けますと幸いです。

柴田一哉



[55] Re: 工場写真

投稿者: あづみ 投稿日:2018年 3月24日(土)08時52分12秒 14-132-57-218.aichieast1.commufa.jp  通報   返信・引用 > No.53[元記事へ]

柴田一哉さま

おはようございます。
花冷えの快晴の朝を迎えた鈴鹿です。

柴田さまは『秋水』というご本を出版された方なのですね。
燃料廠の第五工場も入った執筆をされているとのこと。
読ませていただけるのを楽しみにしております。

写真ではお役に立つことができませんでしたが、このHPの「第9話 暗雲の章」に戦争中のことを記してあります。
その中には、秋水の燃料を造っていたころの面白い記述もありますし、第五工場の時に父が記した「部員会議覚書」も全てお読みになっていただけますので、お役に立つかも知れません。
http://www.geocities.jp/shigeoishioka/new13a.html
ご覧いただければ幸いです。

今後とも宜しくお願い致します。

石岡あづみ拝



[53] Re: 工場写真

投稿者: 柴田一哉 投稿日:2018年 3月23日(金)14時05分54秒 207.37.218.133.dy.bbexcite.jp  通報   返信・引用 > No.52[元記事へ]

石岡あづみ 様

早速のご返信、ありがとうございました。
写真の件、了解いたしました。
石岡繁雄様が準備されていた「第五工場」の件を含んだ原稿を、執筆する予定にしております。
その際は改めてご連絡いたしますが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
今回は突然の問い合わせにも関わらず、ご対応いただきありがとうございました。

柴田一哉



[48] Re: 謹賀新年

投稿者: あづみ 投稿日:2018年 1月 4日(木)10時39分0秒 14-132-226-5.dz.commufa.jp  通報   返信・引用

ガタピシさま

あけましておめでとうございます。
お久しぶりですねぇ(*^-^*) ご入院なさっていたとのこと、大変でしたね。もうすっかりお元気になられたのでしょうか?
私も、上高地展示以来体調が優れず、暮れには孫の風邪がうつってしまい、今もゴホゴホやっています。年を取ると風邪の治りも遅いんですね(/_;)

次回展示ですが、九州登山情報センターからお話をいただいて、12月10日に所長様含む3名の方が来訪されました。今年6月くらいから、情報センターで父の常設展をしてくださるそうです。今までのように名大展示で使用したパネル等を使って、「石岡繁雄の志を伝える」が主催・共催するのではなくて、既存のパネルデ-タを使用してお作り下さるとの事で、私は使用されるデ-タをお送りすれば良いのでとても気が楽です。
また、父が斉藤緑雨文化賞をいただけることになり、11月には鈴鹿文学祭で、その授賞式と共にミニ展示と講演が行われます。場所は鈴鹿コミュニテ-・センター2Fホ-ルとのことです。もしお時間がおありでしたらおいでください。お会いできるのを楽しみにしています。

今年も変わりませず、宜しくお願い致します。
書込みを本当にありがとうございましたm(__)m



[47] 謹賀新年

投稿者: ガタピシ 投稿日:2018年 1月 3日(水)19時26分6秒 pc125092.ztv.ne.jp  通報   返信・引用

あずみ様、ご無沙汰しております。お変わりございませんか?
正月三が日もどこへ出かけるわけもなく、あっという間に過ぎてしまいました
夜更かしばかりの不健康な生活を相変わらず続けておりますが、そのおかげで(笑)今朝早くNHKで、デナリ(マッキンリー)の南西壁を滑降する佐々木大輔というスキーヤーの番組を(偶然に)興味深く観ることができました
上高地での「生誕百年記念企画展」本当にお疲れさまでした
10回以上も訪れている大好きな地での展示会なので当然のように「参加」を決めておりましたら、7月末に(思わぬ)手術と入院生活を余儀なくされ残念ながら叶いませんでした
次回の企画の際には絶対にお手伝いさせていただくつもりです
その時にはお声をかけてください
では本年もどうか宜しくお願い致します

PS  過日、この欄の「フランツ様」の投稿を拝見し、石岡先生の「秋水」の話を懐かしく思い出しました
実は私の父親も呉の海軍工廠に行っており、その体験談を子供のころによく聞かされたものです
フランツ様の書かれた「ポツダム少尉 68年ぶりのご挨拶 呉の奇蹟」是非読ませていただきたいと思っております



[46] Re: 海軍32期技術科士官

投稿者: あづみ 投稿日:2017年10月20日(金)11時15分57秒 14-132-188-133.dz.commufa.jp  通報   返信・引用 > No.45[元記事へ]

フランツさま

海軍技術科士官のことを丁寧にお調べになったのですね。

現在、上高地展示のことをこのHPに掲載する仕事をしています。
それが終わりましたら、名古屋大学大学文書資料室に寄託いたしました「石岡繁雄文書資料」の目録作りの仕事の続きをする予定です。
なかなか暇が取れませんが、機会がありましたら読ませていただきます。

書込み、本当にありがとうございました。

石岡あづみ拝

> 石岡あづみ様
>
> 早速、返信ありがとうございました。お父様は、32期技術科士官第3中隊の所属だったようです。
> 今回の本のきっかけとなった昭和20年9月7日の集合写真があるのですが、お父様と同じ中隊の方が、2名おられます。
> 不思議なご縁を感じております。
> 余談ですが、サントリーの佐治敬三様が、32期技術科士官でした。
> 戦後、日本の復興、発展に貢献された方々です。
>
> しかし、ネットで、32期の石岡様の御家族とお話が出来、本当に嬉しく思いました。
> 是非とも、小生の本をご一読下さい。



[45] Re: 海軍32期技術科士官

投稿者: フランツ 投稿日:2017年10月19日(木)20時26分56秒 sp1-66-102-21.msc.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

石岡あづみ様

早速、返信ありがとうございました。お父様は、32期技術科士官第3中隊の所属だったようです。
今回の本のきっかけとなった昭和20年9月7日の集合写真があるのですが、お父様と同じ中隊の方が、2名おられます。
不思議なご縁を感じております。
余談ですが、サントリーの佐治敬三様が、32期技術科士官でした。
戦後、日本の復興、発展に貢献された方々です。

しかし、ネットで、32期の石岡様の御家族とお話が出来、本当に嬉しく思いました。
是非とも、小生の本をご一読下さい。



[44] Re: 海軍32期技術科士官

投稿者: あづみ 投稿日:2017年10月19日(木)16時07分48秒 14-132-188-133.dz.commufa.jp  通報   返信・引用 > No.43[元記事へ]

フランツさま

書込み嬉しく拝見いたしました。
このサイトを見つけてくださり、ご覧いただいてありがとうございました。

父の遺しました資料の中に「第32期海軍技術科士官名簿 昭和62年8月20日 調」が有りまして、それを見て青島一期であったことも存じておりました。

フランツさまがお父様の海軍時代のことをお調べになった結果を本にまとめられたとのことですので、機会がありましたら、貸出を受けて見させていただきたいと思います。
ご連絡を本当にありがとうございました。

石岡 あづみ拝



[43] 海軍32期技術科士官

投稿者: フランツ 投稿日:2017年10月17日(火)13時09分56秒 211.1.118.66  通報   返信・引用

突然の書き込みで失礼いたします。
自分の父が、太平洋戦争時代に呉海軍工廠 造機部と云う部署で終戦を迎えました。平成24年8月から父の海軍時代の足跡を調べていたのですが、最近、このサイトに巡り合い・・・石岡繁雄様が、海軍の技術科士官であることを知りました。調べていくと、石岡様は、海軍技術科士官32期で青島一期の方で、終戦時は、四日市の第二海軍燃料廠におられたと分かりました。
父は、34期技術科士官(後期)でしたので、呉では、石岡(若山)大尉の同期の方々が上官でもあった訳です。
実は、父の海軍時代の調査の結果を一冊の本に纏めております。題名は、「ポツダム少尉 68年ぶりのご挨拶 呉の奇蹟 第4版」(自費出版 非売品)ですが、三重県では、津市図書館、名張市図書館に登録・・・。全国では、140か所の図書館に登録されております。是非一度ご覧になって頂ければ幸いです。


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