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短歌人3月東京歌会休会のお知らせ

 投稿者:大越 泉  投稿日:2022年 1月26日(水)22時53分54秒
  2月27日(日)に開催を予定しておりました短歌人3月東京歌会は、新型コロナウイルス感染拡大の状況を鑑みて、休会することになりました。
今後の開催に関しましては、感染状況を見ながら決定したいと思います。
ご理解ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

今後の予定  4月歌会  4月3日(日) イケビズ多目的ホール
       5月歌会  5月8日(日)     〃
       6月歌会  6月5日(日)     〃
 
 

「短歌人」2月号発送のお知らせ

 投稿者:短歌人会  投稿日:2022年 1月24日(月)08時46分59秒
  1月23日(日)に、会員・同人および購読会員のみなさま宛に、
「短歌人」2022年2月号を一斉に発送いたしました。2月号は特集「追悼・蒔田さくら子」が組まれています。

発送はクロネコDM便を使用しており、また年末年始のため、到着までに日数がかかる場合があります。
会員・同人の方で2月1日(火)以降になっても到着しない方は、
tankajin31@gmail.com までお問い合わせ下さい。

クロネコDM便は直接の問い合わせには対応できないシステムのため、
ヤマト運輸への直接のお問い合わせはなさらないようお願い申し上げます。

見本誌および購入希望の方へは申し込みがあり次第、随時郵便で発送しています。
ご不明な点がありましたら、同様にtankajin31@gmail.com までお問い合わせ下さい。
 

福岡歌会のご案内

 投稿者:山中もとひ  投稿日:2022年 1月 6日(木)13時21分9秒
  短歌人1月福岡歌会(第2回)は
  日時:新年1月30日(日) 13:00~
  会場:よつかど文庫(福岡市博多区諸岡4-5-24)で行います。

 歌会詠草は、
   テーマ詠「左」  自由詠 です。
   締切は、1月22日(土)
 歌会のほか、短歌人1月号の作品の鑑賞などをしたいと思います。
 会場へのアクセス方法や、詠草のお届け要領、その他詳細をお知らせします。
下記へお尋ねください。
山中 もとひ tyimaru@yahoo.co.jp または 080-1707-1777 へ、どうぞ。
 

第67回短歌人賞授賞式・2022年短歌人新年zoomシンポジウムのご案内

 投稿者:短歌人会  投稿日:2021年12月17日(金)12時13分29秒
  新型コロナウイルス感染防止の観点から2022年新年歌会も中止なりましたため、
第67回短歌人賞授賞式と同時開催の形で、zoomを使ったシンポジウムを開催します。
多くの方のご参加をお待ち申し上げております。


日 時  2022年1月23日(日) 13:00 ~ 16:00 頃

プログラム  第67回短歌人賞授賞式= 13:00 ~ 13:45
       シンポジウム    = 14:00 ~ 16:00頃

シンポジウム
 テーマ=永井陽子の歌
 パネリスト=斎藤典子、加藤隆枝、水谷澄子、笹川 諒、内山晶太(司会)

参 加  短歌人在籍者に限ります(購読会員は可)
※授賞式は受賞者と編集委員、シンポジウムはパネリストのみ発言可能とさせていただき、他の参加者からのご質問等はチャットで受け付けます。

定 員  70名(受賞者・パネリスト・編集委員等を除く)

会 費  無 料

申込締切 2022年1月15日(土)
     応募用フォーム https://forms.gle/bqj685y4wSnwA4uE7からお申し込み下さい。

● 今回はオンライン会議システムzoomを使っての開催です。
● 参加者の方には開催日の数日前にメールでURLとレジュメをお送りいたします。
● ご質問がある方は tankajin31@gmail.com までお問い合わせ下さい。

http://forms.gle/bqj685y4wSnwA4uE7

 

笹川諒歌集『水の聖歌隊』が第47回現代歌人集会賞を受賞されました

 投稿者:短歌人会  投稿日:2021年12月15日(水)20時18分41秒
  本会同人の笹川諒さんの第一歌集『水の聖歌隊』(書肆侃侃房)が、第47回現代歌人集会賞を受賞されました。「塔」の北辻一展さんの歌集『無限遠点』との同時受賞です。

この賞は、中部地方以西在住の新人の歌集を対象にした賞で、短歌人会からは、永井陽子(第4回・1978年)、近藤かすみ(第38回・2012年)、大室ゆらぎ(第43回・2017年)各氏に続く4人目の受賞となります。

授賞式は新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、開催されないとのことですので、ご了承いただきたく存じます。

笹川さん、おめでとうございます!
 

第6回短歌人zoom歌会のご案内

 投稿者:短歌人会  投稿日:2021年11月14日(日)10時19分36秒
  短歌人ネット歌会の一環として、オンライン会議システムのzoomを使った歌会の第6回歌会を開催します。
ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。

★実施要項
参加申込締切=2021年12月15日(水)
●事前に参加申込をされていない方は参加できません。
必ず15日(水)までにメールで参加のご連絡をお願いいたします。
●申込された方の中から事前に当日の司会と歌会記担当を依頼いたしますので、あらかじめご承知おき下さい。

詠草締切=2021年12月16日(木)
●自由詠新作未発表1首を締切日までに tankajin.eisou@gmail.com 宛にお送り下さい。
●詠草送付メールの件名は必ず「第6回短歌人zoom歌会詠草/お名前」として下さい。

詠草・参加者一覧送付=2021年12月18日(土)(予定)
●詠草と参加者一覧表を事前にメールでお送りしますので、事前に眼を通しておいて下さい。
詠草はプリントされることをおすすめいたします。

歌会=2021年12月19日(日)13時~17時
●zoom歌会の会場URLは詠草および参加者一覧をお送りする際にお知らせいたします。
●開始時間15分前から入室できます。zoomをはじめての方は、事前にあらかじめ接続のテストをされることをおすすめいたします。
●批評等が早く終わった場合は時間を繰り上げて終了となります。

参加人数=定員25名
●システムの都合上、今回の参加者は25名を上限とさせていただきます。
短歌人会の同人・会員の方であればどなたでもご参加できます。購読会費の方は参加できません。
定員を超えた場合は抽選で決定させていただきますが、キャンセルが出た場合は補充抽選を行います。

会費=無料


★注意事項
●zoomのシステムを使うこと以外は基本的に通常の歌会と同じです。
参加者は対等との考え方から、カメラをオフにしてのご参加はご遠慮下さい。
どうしてもやむを得ない理由でカメラをオフにしたい方は必ず事前に幹事までご相談下さい。
●チャット機能の使用はやむを得ない理由のある方以外はご遠慮下さい。
チャット機能の使用を希望される方も、 事前に幹事までご相談をお願いいたします。
●参加者の混乱を防ぐ観点から、zoomの画面上に表記されるお名前は
誌上名と同じ名前でお願いいたします。異なる方は事前に変更しておいて下さい。
●その他、歌会における注意点やお願いは詠草および参加者一覧をお送りする際にご連絡いたします。
また、歌会中は幹事の指示に従っていただきますようお願い申し上げます。
●ご不明な点がありましたら、事前に詠草送付先メールアドレスまでお問い合わせ下さい。

★幹事  太田青磁・生沼義朗

★詠草送付先 tankajin.eisou@gmail.com
●詠草およびお問い合わせのメールの件名には、かならずお名前を書いて下さい。

以上、よろしくお願い申し上げます。
 

福岡歌会のご案内

 投稿者:山中もとひ  投稿日:2021年10月28日(木)09時33分23秒
  福岡歌会は、来年2022年から毎第5日曜日に歌会を行います。
2022年の第5日曜日は 1月30日
           5月29日
           7月31日
          10月30日 です。
午後1時からの予定。
場所は、福岡市博多区の「よつかど文庫」です。
お尋ね、ご連絡は、
山中 もとひ tyimaru@yahoo.co.jp または 080-1707-1777 へ、どうぞ。
 

関谷啓子歌集『最後の夏』が日本歌人クラブ東京ブロック優良歌集賞に決まりました

 投稿者:短歌人会  投稿日:2021年 9月 8日(水)09時44分40秒
  本会同人の関谷啓子さんの第六歌集『最後の夏』(本阿弥書店)が、
今年度の日本歌人クラブ東京ブロック優良歌集賞に決まりました。

この賞は、日本で最も古い歴史と最大の規模を持つ歌人の親睦団体である
日本歌人クラブの12の地方ブロックのひとつである東京ブロックが、
東京都内在住の歌人の歌集で、昨年度刊行されたものから優れたものを顕彰する賞です。

授賞式は9月17日(土)に、都内で受賞者と関係者のみで行われる予定です。

関谷さん、おめでとうございます!
 

訃報

 投稿者:短歌人会  投稿日:2021年 8月17日(火)11時33分36秒
編集済
  本会編集委員ならびに発行人を長年歴任され、
短歌人会のために長い間ご尽力されました蒔田さくら子さんが、8月8日に92歳で逝去されました。

蒔田さんは1929(昭和4)年1月11日、東京生まれ。1951(昭和26)年、短歌人会に入会。
1953年(昭和28年)、「短歌人」が編集委員制度へ移行した際に編集委員に就任し、2007(平成19)年まで務められました。
そのうち、1985年(昭和60年)より1996年(平成8年)まで「短歌人」発行人。現在、編集顧問。

歌集に『秋の椅子』(1955年・短歌新聞社)、『淋しき麒麟』(1986年・短歌新聞社、昭和歌人集成7)、
『海中林』(2000年・短歌新聞社、現代女流短歌全集61)、『サイネリア考』( 2006年・砂子屋書房)、
『翡翠の連』(2008年・角川書店、角川短歌叢書)など11冊。
1982年(昭和57年)歌集『紺紙金泥』(短歌新聞社)で第9回日本歌人クラブ賞、
1994年(平成6年)、歌集『鱗翅目』(短歌新聞社)で第15回ミューズ女流文学賞、
2014(平成26)年、歌集『標のゆりの樹』(砂子屋書房)およびこれまでの全業績により第37回現代短歌大賞をそれぞれ受賞されています。

また、1983年(昭和58年)より1987年(昭和62年)まで現代歌人協会理事を、
2002年(平成14年)度「NHK歌壇」(現・「NHK短歌」)選者を務められました。

葬儀は故人の遺志により、近親者のみで済ませられました。
また、今後の香典供物弔電等につきましても、謹んでご辞退申し上げますとのことです。

ご不明な点がありましたら、
短歌人会 tankajin31@gmail.com までお問い合わせ下さい。

謹んで蒔田さんの御冥福をお祈り申し上げます。
 

第20回髙瀬賞決定

 投稿者:短歌人会  投稿日:2021年 7月 1日(木)23時28分45秒
  第20回(2020年度)高瀬賞が決定し、結果が公表されました。
この賞は短歌人会の会員1・2欄所属者の未発表新作15首を対象とした、結社内新人賞です。
賞の名前は、1966年から1985年まで「短歌人」編集発行人を務め、2001年に他界した
故・高瀬一誌氏の業績を記念してのものです。

例年通り「短歌人」1月号に応募用紙を綴じ込み、2月25日締切で作品15首一連を募集したところ、
期日までに58篇の応募がありました。これは昨年に比べて12篇の増加でした。

今回は予選を行わず、全応募作品を各編集委員が精読し、事前に上位10作品を投票しました。
投票は1位2点、2位以下1点で集計し、高得点上位9作品が最終候補となりました。

最終選考会は5月1日にzoomで開催され、討議の結果、

第20回髙瀬賞は寺阪誠記「癒やす時」15首に、佳作に太田青磁「夜ノ森」、古賀たかえ「物語」の2作品がそれぞれ決定いたしました。

受賞作と佳作受賞作、さらに選考経過報告と選考委員による選評は、
「短歌人」2021年7月号に掲載されておりますので、詳しくはそちらをご覧下さい。

来年度も多くの応募をお待ちしております。


短歌人会
 

第47回短歌人評論・エッセイ賞決定

 投稿者:短歌人会  投稿日:2021年 7月 1日(木)23時20分11秒
  第47回(2021年度)短歌人評論・エッセイ賞が決定し、結果が公表されました。
この賞は短歌人会の会員・同人(購読会員を除く)が執筆した評論およびエッセイを顕彰する、結社内の賞です。

応募部門は400字詰原稿用紙12枚の自由評論を公募。
締切日の3月31日までに9篇の作品が寄せられました。これは昨年に比べて1篇の増加でした。

今回は応募数が少なかったことから予選は実施せず、
執筆者を伏せた形で全作品を各選考委員に送付し、作者名は後日各選考委員に通知しています。

既発表部門は「短歌人」2020年4月号から2021年3月号までの号に発表された、
会員・同人による(本賞選考委員および編集委員の作品は除外されます)
2ページ以上の評論・エッセイが対象となります。今年度は18篇が対象となりました。

今年は編集委員会から委託を受けた4人の選考委員(花鳥佰、菊池孝彦、斉藤斎藤、藤原龍一郎〔敬称略・五十音順〕)により、
応募部門と既発表部門を合わせた27篇を精読して、5月1日にzoomによる選考会を開催いたしました。

選考方法は、応募部門・既発表部門それぞれで注目作品を挙げて議論し、その内容を基に最終投票を実施した結果、
受賞作は該当なし、佳作に既発表部門から相田奈緒「関係のある歌」(2020年5月号)が選ばれました。

詳細な選考経過報告と選考委員による選評は「短歌人」2021年7月号に掲載されておりますので、詳しくはそちらをご覧下さい。

来年も多くの応募をお待ちしております。


短歌人会
 

訃報

 投稿者:短歌人会  投稿日:2020年11月 7日(土)20時14分37秒
編集済
  本会編集委員ならびに発行人を長年歴任され、
短歌人会のために長い間ご尽力されました中地俊夫さんが、
11月7日の午前5時15分にご逝去されました。享年80。

中地さんは1940(昭和15)年9月15日、神奈川県生まれ。
1960(昭和35)年、短歌人会入会。
1969(昭和44)年より2019(令和元)年まで「短歌人」編集委員。
うち、1997(平成9)年から2013(平成25)年まで「短歌人」発行人。

歌集に『星を購ふ』(1981、短歌新聞社)、
『妻は温泉』(2001、ながらみ書房)、
『覚えてゐるか』(2011、角川書店)。
2012年、『覚えてゐるか』で第39回日本歌人クラブ賞を受賞。

なお家族葬のため、葬儀への参列および供花は
ご遠慮下さいますようお願いいたします。

ご不明な点がありましたら、
短歌人会 tankajin31@gmail.com までお問い合わせ下さい。

謹んで中地さんの御冥福をお祈り申し上げます。
 

小池光さんの旭日小綬章受章が決まりました!

 投稿者:短歌人会  投稿日:2020年11月 6日(金)13時49分40秒
  2020年秋の叙勲で、短歌人会編集委員の小池光さんが
芸術文化功労により旭日小綬章を受章されることが決まりました。

小池さん、おめでとうございます!

 

第19回髙瀬賞決定

 投稿者:短歌人会  投稿日:2020年 6月30日(火)09時26分9秒
  第19回(2020年度)高瀬賞が決定し、結果が公表されました。
この賞は短歌人会の会員1・2欄所属者の未発表新作15首を対象とした、結社内新人賞です。
賞の名前は、1966年から1985年まで「短歌人」編集発行人を務め、2001年に他界した
故・高瀬一誌氏の業績を記念してのものです。

例年通り「短歌人」1月号に応募用紙を綴じ込み、2月25日締切で作品15首一連を募集したところ、
期日までに46篇の応募がありました。これは昨年に比べて15篇の減少でした。

今回は予選を行わず、全応募作品を各編集委員が精読し、事前に上位8作品を投票しました。
投票は1位2点、2位以下1点で集計し、高得点上位11作品が最終候補となりました。

本来ですと5月6日に最終選考会が行われる予定でしたが、
新型コロナウイルス感染拡大の影響でメールによる選考となりました。

選考方法は最終候補11作品を各編集委員が再度精読、
あらためて上位3作品を選出し、短評をつけて投票しました。
投票は1位3点、2位2点、3位1点で集計したところ、
第19回高瀬賞は笹川諒「とある帰省」15首に決定しました。
また、2位以下の作品との得点差があったことから今回は佳作はなしと決定いたしました。

受賞作品ならびに詳しい選考経過報告と選考委員による選評は、
「短歌人」2020年7月号に掲載されておりますので、詳しくはそちらをご覧下さい。

来年度も多くの応募をお待ちしております。


短歌人会
 

第46回短歌人評論・エッセイ賞決定

 投稿者:短歌人会  投稿日:2020年 6月30日(火)09時08分42秒
  第46回(2020年度)短歌人評論・エッセイ賞が決定し、結果が公表されました。
この賞は短歌人会の会員・同人(購読会員を除く)が執筆した評論およびエッセイを顕彰する、結社内の賞です。

応募部門は400字詰原稿用紙12枚の自由評論を公募。
締切日の3月31日までに8篇の作品が寄せられました。これは昨年に比べて2篇の減少でした。

今回は応募数が少なかったことから予選は実施せず、
執筆者を伏せた形で全作品を各選考委員に送付し、作者名は後日各選考委員に通知しています。

既発表部門は「短歌人」2019年4月号から2020年3月号までの号に発表された、
会員・同人による(本賞選考委員および編集委員の作品は除外されます)
2ページ以上の評論・エッセイが対象となります。今年度は7篇が対象となりました。

今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で選考会が開催できなかったため、
編集委員会から委託を受けた4人の選考委員(花鳥佰、菊池孝彦、斉藤斎藤、藤原龍一郎〔敬称略・五十音順〕)により、
応募部門と既発表部門を合わせた15篇を精読してメールでの選考を行いました。

選考方法は、応募部門は上位3作品、既発表部門は上位2作品を選出して短評とともに事務局へ送付、
集計結果を基にメールでの討議を行い、その内容を基に最終投票を実施した結果、
受賞作は既発表部門から久保寛容「幽玄・本歌取り・ダッシュ」(2020年2月号)、
佳作に応募部門の国東杏蜜「犬について知っていること 大室ゆらぎ『夏野』を読む」が選ばれました。

佳作受賞詳作品と詳しい選考経過報告、および選考委員による選評は
「短歌人」2020年7月号に掲載されておりますので、詳しくはそちらをご覧下さい。

来年も多くの応募をお待ちしております。


短歌人会
 

【重要】2020年短歌人全国集会中止のお知らせ

 投稿者:短歌人会  投稿日:2020年 5月23日(土)12時15分22秒
  今年9月26日(土)および27日(日)に仙台ガーデンパレスで開催予定の2020年短歌人全国集会は、編集委員間で協議した結果、今年の全国集会は中止と決定いたしました。

なお、2021年の全国集会は今年と同じ9月最終週に同じ会場で開催予定ですが、新型コロナウイルスの感染状況によっては変更の可能性がありますので、あらかじめご了承下さい。

ご不明な点がありましたら、tankajin31@gmail.com までお問い合わせ下さい。

大変異例のことで、私共もまことに残念ではありますが、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
 

編集委員選挙結果報告

 投稿者:短歌人会  投稿日:2019年12月 3日(火)08時40分31秒
  先日、本会の同人1欄および同人2欄所属者による、
来期編集委員選出の投票が行われました。
投票は1人につき12名連記で行い、有効総投票者数は175名でした。

その結果、小池 光、藤原龍一郎、川田由布子、宇田川寛之、
今井千草、内山晶太、生沼義朗、菊池孝彦、斎藤典子、
神代勝敏、斉藤斎藤、平野久美子(得票順)の12氏が来期編集委員に選出されました。

さらに選出された委員による合議の結果、
本多 稜、加藤隆枝、三島麻亜子、栗明純生の4氏に編集委員を委嘱することが決まりました。

なお、中地俊夫氏は80歳定年規定により今回の編集委員選出対象とはならず、
紺野裕子氏は一身上の理由により編集委員選出を辞退されました。

従いまして、来年度からの短歌人編集委員会は
下記の16名(うち選挙選出枠は12名)にて構成されます。


  今井千草、宇田川寛之、内山晶太、生沼義朗、

  加藤隆枝、川田由布子、菊池孝彦、神代勝敏、

  栗明純生、小池 光、斉藤斎藤、斎藤典子、

  平野久美子、藤原龍一郎、本多 稜、三島麻亜子


編集委員の任期は3年間で、今回選出された委員の任期は、
2020年1月1日から2022年12月31日までとなります。


以上の通り、ご報告申し上げます。



2019年12月    短歌人会
 

黒﨑聡美歌集『つららと雉』が第1回日本短歌雑誌連盟新人賞に決まりました

 投稿者:短歌人会  投稿日:2019年 9月22日(日)15時00分54秒
  昨年、第一歌集『つららと雉』(六花書林)を出版された本会同人の黒﨑聡美さんが、
昨年すぐれた第一歌集および第二歌集を出された方を顕彰する、
日本短歌雑誌連盟新人賞を受賞されました。

第1回となる今回は、『ここからの水平線』(いりの舎)を出版された小林さやかさんとの二名受賞となりました。

授賞式は、11月23日(土)に東京・中野サンプラザで開催される日本短歌雑誌連盟秋季定期大会の席上にて行われます。

授賞式の参加方法などの詳細はtankajin31@gmail.com までお問い合わせ下さい。

黒﨑さん、おめでとうございます!
 

吉岡生夫歌集『草食獣 第八編』が日本歌人クラブ近畿ブロック優良歌集賞に決まりました

 投稿者:短歌人会  投稿日:2019年 9月22日(日)14時40分25秒
  本会同人の吉岡生夫(吉は土に口)さんの第八歌集『草食獣 第八編』(ブイツーソリューション)が、
今年度の日本歌人クラブ近畿ブロック優良歌集賞に決まりました。

この賞は、日本で最も古い歴史と最大の規模を持つ歌人の親睦団体である
日本歌人クラブの12の地方ブロックのひとつである近畿ブロックが、
近畿地方 (滋賀、京都、奈良、和歌山、大阪、兵庫)在住の
歌人の歌集で、昨年度刊行されたものから優れたものを顕彰する賞です。

授賞式は、9月14日(土)の13時より大阪・桜ノ宮の大阪リバーサイドホテルで開催される、
日本歌人クラブ近畿ブロック大会の席上で行われました。

吉岡さん、おめでとうございます!
 

第18回高瀬賞決定

 投稿者:短歌人会  投稿日:2019年 7月 6日(土)15時57分18秒
  第18回(2019年度)高瀬賞が決定し、結果が公表されました。
この賞は短歌人会の会員1・2欄所属者の未発表新作15首を対象とした、結社内新人賞です。
賞の名前は、1966年から1985年まで「短歌人」編集発行人を務め、2001年に他界した
故・高瀬一誌氏の業績を記念してのものです。

例年通り「短歌人」1月号に応募用紙を綴じ込み、2月25日締切で作品15首を募集したところ、
期日までに61篇の応募がありました。これは昨年度に比べて4篇の減少でした。

あらかじめ編集委員会から指名された編集委員による予選を行い、
予選を通過した32篇を事前に各選考委員が精読の上、去る4月28日に東京・池袋にて
編集委員15名(1名が欠席による書面回答)による最終選考会が行われました。

その結果、第18回高瀬賞は姉野もね「胸を張るひと」15首に、佳作に相田奈緒「くちかず」、桃生苑子「天まで届く」、山川創「サークル・オブ・ライフ」各15首の3篇に決まりました。

来る7月27日(土)から28日(日)にかけて松山市にて開催される、
2019年度短歌人夏季全国集会の席上で、受賞者の姉野さんには正賞および副賞が、
佳作の相田さん、桃生贈さん、山川さんには記念品が贈呈されます。

受賞作品ならびに詳しい選考経過報告と選考委員による選評は、
「短歌人」2019年7月号に掲載されておりますので、詳しくはそちらをご覧下さい。

来年度も多くの応募をお待ちしております。
 

第45回短歌人評論・エッセイ賞決定

 投稿者:短歌人会  投稿日:2019年 7月 6日(土)15時44分48秒
  第45回(2019年度)短歌人評論・エッセイ賞が決定し、結果が公表されました。
この賞は短歌人会の会員・同人(購読会員を除く)が執筆した評論およびエッセイを顕彰する、結社内の賞です。

応募部門は400字詰原稿用紙12枚の自由評論を公募。
締切日の3月31日までに10篇の作品が寄せられました。これは昨年に比べて4篇の増加でした。

事前に予選を行いました結果5篇が本選に進み、そのコピーを各選考委員に送付して全員精読の上、選考会に臨みました。
今回も厳正を期するため、あらかじめ第三者が原稿の執筆者名にシールを貼り、
選考委員に執筆者が誰か分からないようにする配慮も行っています。

既発表部門は「短歌人」2018年4月号から2019年3月号までの号に発表された、
会員・同人による(本賞選考委員および編集委員の作品は除外されます)
2ページ以上の評論・エッセイが対象となります。今年度は17篇が対象となりました。

選考会は去る4月28日に東京・池袋で行われ、編集委員会から委託を受けた
4人の選考委員(花鳥佰、菊池孝彦、斉藤斎藤、藤原龍一郎)により、
応募部門5篇と既発表部門17篇を合わせた計22篇を総合的に選考した結果、
応募部門・既発表部門ともに受賞作は該当作なし、
佳作に応募部門の浪江まき子「仲田有里歌集『マヨネーズ』からこれからの写生を考える」が選ばれました。

詳しい選考経過報告と選考委員による選評は
「短歌人」2019年7月号に掲載されておりますので、詳しくはそちらをご覧下さい。
なお、佳作受賞作は8月号に掲載されます。

来年も多くの応募をお待ちしております。
 

【重要】80周年記念号についてのお知らせ

 投稿者:短歌人会  投稿日:2019年 2月23日(土)20時22分28秒
  「短歌人」2019年4月号は、創刊80周年記念号となります。
増頁のため、この号は会費2ヶ月分をいただくことになりました。

購読の方も同様に会費2ヶ月分をいただきます。
どちらの場合も、納入会費を1ヶ月分繰り上げますので追加のお支払いは必要ありません。

スポット購入の際の頒価は1部2,000円(送料込)です。

ご不明な点は tankajin31@gmail.com までお問い合わせ下さい。
 

第64回短歌人賞決定

 投稿者:短歌人会  投稿日:2019年 1月12日(土)15時47分56秒
  「短歌人」2019年1月号に掲載の通り、第64回短歌人賞が決定しました。
この賞は、短歌人会の同人1・2欄所属者の未発表新作30首を対象とした結社賞です。

例年通り、「短歌人」8月号に応募用紙を綴じ込み、9月5日締切で30首一連を募集しましたところ、
期日までに35篇の応募がありました。これは昨年と比べ9篇の減少でした。

あらかじめ各選考委員が全作品を通読した上、
去る11月4日(日)に東京・池袋のIKE-Biz(としま産業振興プラザ)にて、
編集委員14名出席(1名は欠席のため書面回答)による最終選考会が行われました。

その結果、第64回短歌人賞は有朋さやか「嵐の空へ」、洲淵智子「記憶の色」の2篇に、
佳作に河村奈美江「音止みて」と髙澤志帆「滴下」の2篇が決定いたしました。

受賞の有朋さんと洲淵さんには、2019年1月20日(日)に東京・神田神保町の学士会館で行われます、
短歌人新年歌会の席上において正賞の硝子製賞牌および副賞として賞金が贈られます。
また、佳作の河村さんと髙澤さんには、記念品が贈呈されます。

受賞作および詳しい選考経過報告、選考委員による選評は、
「短歌人」2019年1月号に掲載されておりますので、詳しくはそちらをご覧下さい。

来年度も多くの応募をお待ちしております。
 

『つららと雉』批評会

 投稿者:六花書林  投稿日:2018年12月18日(火)08時00分2秒
  黒﨑聡美歌集『つららと雉』批評会のご案内

寒冷の候、皆様にはご清栄のことと存じます。
さて、このたび短歌人会所属の黒﨑聡美さんの第一歌集『つららと雉』の批評会を企画いたしました。
ご多忙のところ恐れ入りますが、是非ご参加いただきたくご案内申し上げます。

日  時 : 2019年2月24日(日)
       13時30分~16時45分(開場13時)
会  場 : 中野サンプラザ8階研修室2
       JR中野駅北口
        東京都中野区中野4-1-1 ・tel :03-3388-1115)
パネリスト : 今井恵子(まひる野) ・ 大井 学(かりん)
          斉藤斎藤(短歌人・司会) ・ 山本まとも(短歌人)
会  費 : 1000円
   ※批評会後懇親会を予定しています。(会費5000円程度)

2月14日までに懇親会の出欠を含めて葉書、ファックス、メールのいずれかで窓口の六花書林にお申し込み下さい。

お問い合わせ: 六花書林
 〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-24-10-1A
 Tel:03-5949-6307 Fax:03-6912-7595  Mail info@rikkasyorin.com
 

梶田ひな子歌集『愛しみの嚢』を読む会のご案内

 投稿者:長谷川莞爾  投稿日:2018年 8月 6日(月)15時53分32秒
編集済
  日  程:平成30年10月28日 フラワーパーク観光
    集合時間:午前10時30分
    集合場所:JR浜松駅前の遠州鉄道バンビツアー発着場
   (参加者には後日詳細連絡)

行程説明:ホテル到着後「はままつフラワーパーク」へ移動、
園内を散策して吟行。ホテルへ戻り夕食後20時から吟行発表会。

 平成30年10月29日 午前9時~12時 『愛しみの嚢』合評会
 昼食後シャトルバスでJR浜松駅、解散

場  所: ホテル鞠水亭(浜名湖舘山寺温泉)
      〒431-1209 浜松市西区舘山寺町398 ℡:053-487-0531

参 加 費: 宿泊費込み    15,000円
      読む会のみの参加  4,000円(昼食込み)

申  込: 9月30日までに下記へ観光・宿泊の有無を添えて長谷川莞爾宛お申し込み下さい。
      連絡先は tankajin31@gmail.com までお問い合わせ下さい。
      
 

柊明日香歌集『そして、春』が日本歌人クラブ北海道ブロック優良歌集賞に決まりました

 投稿者:短歌人会  投稿日:2018年 7月 6日(金)19時31分4秒
  本会同人の柊明日香さんの第一歌集『そして、春』(六花書林)が、
今年度の日本歌人クラブ北海道ブロック優良歌集賞に決まりました。

この賞は、日本で最も古い歴史と最大の規模を持つ歌人の親睦団体である
日本歌人クラブの12の地方ブロックのひとつである北海道ブロックが、
昨年度刊行された北海道在住の歌人による歌集から優れたものを顕彰する賞です。

柊さんは、第32回北海道新聞短歌賞佳作につづく快挙となります。
授賞式は、7月8日(日)の13時より札幌市教育文化会館で行われる、北海道ブロック大会の席上で行われます。

柊さん、おめでとうございます!
 

第17回高瀬賞決定

 投稿者:短歌人会  投稿日:2018年 6月29日(金)08時54分0秒
   第17回(2018年度)高瀬賞が決定し、結果が公表されました。
  この賞は短歌人会の会員1・2欄所属者の未発表新作15首を対象とした、結社内新人賞です。
賞の名前は、1966年から1985年まで「短歌人」編集発行人を務め、2001年に他界した
故・高瀬一誌氏の業績を記念してのものです。

 例年通り「短歌人」1月号に応募用紙を綴じ込み、2月25日締切で作品15首を募集したところ、
期日までに65篇の応募がありました。これは昨年度に比べて12篇の増加でした。

 事前に各選考委員が全作品を通読の上、去る4月29日に東京・池袋にて
編集委員15名(1名が欠席のため書面回答)による最終選考会が行われました。

 その結果、第17回高瀬賞は鈴掛真「つめたい手」15首、鑓水青子「真冬ロシア」15首の二篇に決まりました。

 来る7月28日(土)から29日(日)にかけて浜松市にて開催される、
2018年度短歌人夏季全国集会の席上におきまして、受賞者の鈴掛さんと鑓水さんには正賞および副賞が贈呈されます。

 受賞作品ならびに詳しい選考経過報告と選考委員による選評は、
「短歌人」2018年7月号に掲載されておりますので、詳しくはそちらをご覧下さい。
 来年度も多くの応募をお待ちしております。
 

第44回短歌人評論・エッセイ賞決定

 投稿者:短歌人会  投稿日:2018年 6月29日(金)08時48分13秒
   第44回(2018年度)短歌人評論・エッセイ賞が決定し、結果が公表されました。
この賞は短歌人会の会員・同人(購読会員を除く)が執筆した評論およびエッセイを顕彰する、
結社内の賞です。

 応募部門は例年通り、課題に基づく評論(今回は「短歌に見る家族」)400字詰原稿用紙14枚を公募。
締切日の3月31日までに6篇の作品が寄せられました。これは昨年に比べて3篇の減少でした。

 今回は応募部門の応募数が少なかったため予選を行わず、
選考委員全員が全応募作品を精読して本選考に臨みました。
今回も厳正を期するため、あらかじめ第三者が原稿の執筆者名にシールを貼り、
選考委員に執筆者が誰か分からないようにする配慮も行っています。

 既発表部門は「短歌人」2017年4月号から2018年3月号までの号に発表された、
会員・同人による(本賞選考委員および編集委員の作品は除外されます)
2ページ以上の評論・エッセイが対象となります。今年度は3篇が対象となりました。

 選考会は去る4月29日に東京・池袋で行われ、編集委員会から委託を受けた
4人の選考委員(菊池孝彦、斉藤斎藤、谷村はるか、藤原龍一郎)により、
応募部門6篇と既発表部門3篇を合わせた計9篇を総合的に選考した結果、
応募部門・既発表部門ともに受賞作なしと決定いたしました。
また、佳作も今回はなしとなりました。

 詳しい選考経過報告と選考委員による選評は
「短歌人」2018年7月号に掲載されておりますので、詳しくはそちらをご覧下さい。
 来年度も多くの応募をお待ちしております。
 

野上卓歌集『レプリカの鯨』が第15回筑紫歌壇賞に決定しました!

 投稿者:短歌人会  投稿日:2018年 6月 2日(土)10時29分33秒
編集済
  本会同人の野上卓さん第一歌集『レプリカの鯨』が、
NPO法人国際科学技術文化振興会主催の、第15回筑紫歌壇賞を受賞しました。

この賞は、60歳以上の作者による第一歌集が対象で、
選考委員は伊藤一彦、小島ゆかり、青木昭子の3氏でした。
賞の名称は、万葉集に登場する歌人・大伴旅人、山上憶良らが
いわゆる筑紫歌壇を形成して活躍したのが大宰府であり、
その年齢が60歳代であったことから名づけられています。

贈賞式およびシンポジウム「新しい老いの歌」は、
9月30日(日)に福岡県太宰府市の大宰府館にて行なわれ、
野上さんには正賞の博多人形と副賞30万円が贈られます。

贈賞式の詳細は以下の通りです。

          記

1 日時    平成30年9月30日(日)13時30分
2 会場    「太宰府館」福岡県太宰府市宰府3丁目2-3 092-918-8700
          太宰府天満宮参道そば。太宰府(天満宮)には福岡空港・JR博多駅
          (隣接博多バスターミナル)から直通のバスが出ています。
          西日本鉄道太宰府駅も至近です。
3 シンポジウムのテーマ 「新しい老いの歌」
        募集歌題 「鯨」(表記は自由)
4 パネラー  伊藤一彦・小島ゆかり・青木昭子・桜川冴子・藤野早苗の5氏
5 参加費   1000円
6 懇親会   会費 3500円
        会場「松島茶店」太宰府天満宮境内(裏側)
7 参加申込締切 平成30年7月31日

 尚、今年の歌題は「鯨」です。作品1首もお書き添え下さい。
「選者賞」選考委員(伊藤一彦・小島ゆかり・青木昭子)、「太宰府市長賞」並びに「葛の葉賞」の対象となります。

 参加ご希望の方は、筑紫歌壇賞事務局〔〒816-0873 福岡県春日市日の出町2丁目48-1
 電話=090-7390-1460 FAX=092-571-4837〕あて
 参加申込書を請求してください。

野上さん、おめでとうございます!
 

宇田川寛之歌集『そらみみ』批評会のご案内

 投稿者:花笠海月  投稿日:2018年 4月23日(月)09時56分45秒
  謹啓 新緑の候、皆様にはご清栄のことと存じます。
さて、このたび宇田川寛之さんの待望の第一歌集『そらみみ』の批評会を企画いたしました。
歌集批評会とは、出版された歌集を読み合うお祝いの会です。良いところは褒め称え、悪いところはぼっこぼこにする楽しい会です。当日歌集の販売もありますし、レジュメも用意しますので、是非お気楽にお越しください。


宇田川寛之歌集『そらみみ』批評会

【日時】
6月24日(日) 13時30分~16時45分 (開場13時)

【会場】
文京区区民センター3-A会議室
都営地下鉄春日駅A2出口真上
東京都文京区本郷4-15-14
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/kumin/shukai/kumincenter.html

【パネリスト】
大松達知(コスモス)・後藤由紀恵(まひる野)・田村元(りとむ・司会)・真中朋久(塔)

【会費】
1000円

※批評会後懇親会を予定しています(会費5000円程度・会場未定)。


★★★ 申込みメール記載内容 ★★★

・参加内容(下記から1つお選びください)
(1)批評会+懇親会
(2)批評会のみ
(3)懇親会のみ

・お名前(ふりがな)・御所属

※同伴者がいらっしゃる場合、その方の「参加内容」「お名前(ふりがな)・御所属」もご記入ください。

※「お名前」は普段お使いの名前でお願いします。本名でなくて結構です。

※メールの件名は「そらみみ批評会」とお書きください。
--------------
問い合わせ・申し込み先
富田睦子 fwii6183★mb.infoweb.ne.jp
「★」を「@」にしてください。
申込み〆切 6月10日(日)

携帯メールは「mb.infoweb.ne.jp」からのメールを受信できるように設定してください。メールでお申込みいただいた方には簡単な受付確認を返信します。数日経過しても確認できない場合、再度ご連絡願います。

詳細→ https://note.mu/klage/n/nbf4adc1e801b
 

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